第一章
ただのライアンですからね。
ロリエーンはホイミン()
アルシャルクのテーマもどこかライアンのテーマに似ている気がする。
ディアーネのテーマもアリーナ的な()
モンスターメーカー3、プレイして思う事はやはりエンカウント率が高い…
「鬼エンカ」とか言われてるけど
実はこのくらいのエンカウント率のゲーム、昔はけっこう多かった気がする。
問題なのは戦闘がスムーズなドラクエと違って
戦闘画面内をキャラが動いて攻撃して…と時間がかかるシステムに
エンカウント率の高さが乗っかってしまったのでさらに苦痛を感じる要因になったのでは…。
ザ・ラストバトルなんかも戦闘がだるかったなあ
(ああいう戦闘スタイル自体は好きなんだけど)
アタック(通常攻撃)
クイック(命中率が高いけど攻撃力は低くなる)
フルパワー(攻撃力が高くなるけど命中率が低い)
エンドラン(攻撃した後に敵から距離をとるヒット&アウェイ)
エンドランが移動力アップするのでエンドランを使いがちなんだけどあんまり命中しない…
魔術師は「自己魔法」という概念があるのが面白かったな。
簡単な攻撃魔法をMP消費なしで通常攻撃として使用するシステム。
術者の属性によって決まって
炎属性のルフィーアはフレイムを自己魔法として使えて
氷属性のリンクはフリーズを自己魔法として使える。
しかし魔封じされたら杖で殴る
魔術師となるにはスペルネームという秘密の名前を決めてそれを誰か(人間でなくても良い)に伝えないといけない…が
スペルネームを知る者には逆らうことが出来なくなるので
最も信頼のおける人物に伝えないといけない。
リンクはガンダウルフに、ルフィーアは姉のヴィシュナスかな?
漫画では将来ガンダウルフと戦うという運命を知ったリンクはガンダウルフにスペルネームを伝えることを悩んでて、
ディオシェリルが魔法でリンクを操ってスペルネームを聞き出そうとしてましたね。
適当な人に教えてしまうとこうなってしまうのだ

フィオナとかガーラのスペルネームは設定されてるけど
ルフィーアやリンクのスペルネームって設定されてるんですかね……
どっかに載ってないだろうか…()
そう考えると魔術師として生きていくのってリスク高すぎない???
ドラクエ4では「子供の誘拐事件を解決する」ですが
モンスターメーカー3は「捕らわれているエルフの姫を救出する」
て感じ。
誘拐事件の解決という点では一緒か??
「ただしイケメンにかぎる」
まじか………
行商人いるなら城に入る前に準備整えておく必要もなかったんや………
グリンミルクとどくけしそう買えるんや………
ケモナー大歓喜
フリーズパワーで凍らせて倒した(卑怯)
でも強い!強いぞロリエーン!!
回復魔法も使えるし弓だから遠距離攻撃できる!
一人で十分やっていけるな^^
魔物に襲われた村を調査…凶暴化したコボルトが突然襲ってきたという。
コボルトの洞窟に行く…前に南のエスターの関所で装備を整える…。
洞窟に入るとマンドラゴラとガードボルトの集団と戦いになるのでこれが強敵(マンドラゴラの「叫ぶ」が強い)
それさえ乗り切れば後は苦戦しない感じ。
洞窟の先にはコボルトの王国があるけど住民に話しかけると襲い掛かってくる。
国王ガルク王のところに行ってみても、なんだかやたら凶暴化していて
仕舞いには王自ら襲い掛かってくる始末







































































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