
老人「ラヴォスも死にそのうちゲートも閉じるじゃろう。

今のうちに自分の時代に帰らないと時のさまよい人になってしまうぞい」

マール「ねえみんな!
クロノを助けにいこうよ!

エイラ「クロ いない!
エイラかなしい!助けたい!でも…

キーノ 村の皆 エイラまってる。
エイラ 戻らないといけない…」

マール「ねえ、助け合ってきたじゃない。 おねがい、力を貸して!!」

魔王「…

お前はよくやってくれた。
だが、もうサラのところに戻らなければならん。

… …

悪いな…」

マール「心配じゃないの?」

カエル「クロノ!かわいそうな奴だ… 出来る事なら助けたい… だが、俺はもう長い間国をあとにしてきた…。

ガルディア王家を守ることが俺の使命。
すまん……」

マール「ねえってば!」

ロボ「ぜひお手伝いしたいデス。 ワタシは皆さんの事を本当に大切に思ってイマス。

デモ… 新しい未来がもし平和な世界なら、この目で見てみなくては…」

エイラ「エイラ 帰る。 元気でな!」

魔王「……

さらばだ」

カエル「達者でな!」

ロボ「サヨウナラ…」

マール「みんな、つれないわ…!」


























ロボ「まってください!
…追いかけましょう!」

エイラ「卵よこせ!」

魔王「…私までこんな事に付き合っているとは…信じられん」

サラ「貴方のアイデアだったと思うけど?ジャキ!」
























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